Love-tune Live 2017

わたしの「Love-tune live 2017」をまとめます。
(萩谷くんの顔がかっこよかった話はいったん置いときます)


18日初日のみの参戦で、どうしても直前まで諦めがつかず悔しい思いもしたけれど、一回きりということで本当に心の底から悔いのないくらい楽しむことができた(;;)燃え付きました。

今日と言う日が終わったあと、世界がどんなふうに変わっていくかなんて想像も出来なかった。終演後本気で、今死んだら一番幸せだと思った。


やっぱりZepp DiverCityでのLove-tune単独Liveは彼らにとっても特別なものだった。

「俺らの初ライブだからね!」ジャニーズJr.である彼らが、単独でLive、しかもZepp DiverCityというなんともクールでかっこいい会場で初舞台を飾ることが出来たのは、本当に素晴らしいことだと思った。


見間違えでなければメンバーの親御さんの姿も見えたので、メンバーにとってもお父さんお母さんたちにとっても嬉しくって特別なことだったんだろうなって思った。

はぎちゃんはいつも以上に張り切って、よく喋っているように見えました( '-'*)
そしてほどよくパギってました♡楽しそうにふわふわ喋ったり、突然叫んだり、目をかっと見開いてみたり(笑)


まず始まって幕が開くと、「Love-tune」っていう文字のライトが光り始めて、とってもかわいくてキャーってなった(>_<)笑

萩谷くんたちが見慣れた赤衣装で出て来て、CALLを披露してくれた。
CALLはやっぱり、始まりの曲というか、はじめてのオリジナル曲なので1曲目という大事な場所に持ってきてくれてとっても嬉しかった!


そこからのセトリも盛り上がるものを選んでくれているな~と思ったし、今までの現場を思い出せるものが多くあって、萩谷くんを好きになってからの1年、Love-tuneが出来てからの1年を振り返ることができるような懐かしさも感じた。


はぎちゃんのソロパートがピカイチ素敵だったのは、安井くんあらんちゃん萩谷くんの信号コンビ(髪色)で歌った「君と…Milky way

上手側に静かに立っていた萩谷くん。なかなか照明は当たらない。
そしてやっと来た萩谷くんのパート、本当に綺麗で優しい歌声で感情を込めるように歌う表情が大好きすぎて、ときめきすぎて正直ちゃんとは覚えてないくらい…笑

萩谷くんの歌声は本当に優しくて綺麗で、かわいくて、大好きなんだ。
はぎちゃんとミルキーウェイ、最高でした。



そしてここからと~~~っても個人的なことなんですけど、いくつかやってくれた関ジャニ∞の曲の話。

わたしは去年の夏まで丸山くんのことだけが好きで、丸山くんのことだけを考えて生きていました。


以前少クラでHeavenly psychoをLove-tune4人でやっていたのは知っていたけれど、その時はまだ萩谷くんを知らなかったしその映像もあんまり見ていませんでした。

いざあの音が鳴り始めると、どうしようもなく胸が締め付けられてとっても苦しかったです。

ちなみにわたしはエイトもなかなかの新規なので、へぶんりの思い出と言えば元気魂のステージが光の中に高く上がっていくあの光景だけ。
彼らの曲の中にはやっぱり丸山くんのことを思い出してしまうんですね。


もろちゃんの「前向き~!」の掛け声でざわっとなって始まった前向きスクリーム。
前向き!前向き!嬉しさ半分、戸惑い半分という感じ。

だってそれはわたしが丸山くんに会いに長野や盛岡、地方に遠征した夏の思い出の曲だったから。

前向き!前向き!で出てくるのは丸山くんの笑顔しかない。(らぶさんたち、指でちっちゃく本当に少しだけ前向きの振り付けしてくれてたからよかった)

「同じアホなら踊らなにゃ損そん!」誰も言ってなかったのでわたしの心のなかの丸山くんが言ってくれました笑 懐かしい。一番丸山くんを好きだったときです。


なぜかZepp開始前にちらほら名前を見かけた象。
アンコール前のラスト、新曲を歌うひとつ前というとても良い場所に持ってきてくれました。

まさかまさか、とは思いつつ、あのイントロが流れた瞬間わたしはしゃがみこみました。
衝撃です。祭りで関ジュくんたちがやっていたときはそうでもなかったのに、好きな人たちが好きな人の曲をやるってこんなに苦しくて嬉しくてしんどいことなんだ、と改めて実感した。

高橋優さんが提供してくれたと~~~~ってもかっこいい曲!二番の丸山くんのベースがめちゃくちゃかっこいい象!!

関ジャニズムもどんぴしゃ丸山担だったときなので辛いです!!!

「傷痕隠して微笑む 君の優しさを知っているよ」安田くんのパートを萩谷くんが素敵に歌い上げてくれました。

うまれてくれてありがとう、 ひとりきりじゃないよ、すばるくんの力強い歌声が脳内に響きました。わたしはあれに励まされ突き動かされ生きてきたんだと、重いようですが思い出しました。
関ジャニ∞と丸山くんに生かされてここまでやってきたから……。


そして極めつけは、誰の案なのかヴァンパイア仮装風の衣装で「Dye D?」!!!
心がざわざわして止まらなかったよ まさか本当にここで来るとは思わなくってまたしてもしゃがみこみました(我慢できず二度目)

はぎちゃんの姿を追うことすらままならない動揺。
これは実際には見てないのですが、関ジャニ∞を好きになってから何度も何度も映像を見ました。
オタクなら誰しも好きであろう(?)ヴァンパイアモチーフの曲…

まさか、まさか、アンコール一曲目にやるとは思わないじゃないですか(;;)
はぎちゃんのパートなんてなんにも覚えてないです……

ただはぎちゃんの袖がひらひらしていたのが、丸山くんと同じだと思った記憶だけあります。運命がこわいです。


ふと思ったのですが、ヴァンパイア繋がりでここで「僕はVampire」ではなく「Dye D?」を持ってきたというのがLove-tuneさんの先へ進みたいという意志が見えたような気がしました。
一歩先へ行ったのだと思いました。かっこよかったです。(僕はバンパイアも好きです)



色々ごちゃっと関ジャニのことを話しましたが、やるのが嫌と言うわけではありません。

「やってほしい!」と思ってる部分もあるし、でもめんどくさいオタクであることは確かなので「これはまだやってほしくない!あれは良いけど、これは駄目だ!」ってなることが多々あるわけで。

掛け持ちオタクというか、他グループ(特にデビュー組に)元担のいるオタクのめんどくさくも幸せで辛いところだなと思いました。


とりあえず今日のわたしは好きな人を追うことが出来なくなるくらい動揺してしまったので困りました笑

ちょっとずつで良いので、耐性というか、好きなものと好きな人たちを自然と受け入れられるようになっていければなと思います。めんどくさいオタクなんです。


どうしてもまだ丸山くんがいて、消えることはないので、ふとした瞬間に思い出すとどうしようもなくなって、萩谷くんが視界から消えそうになってしまうのです。
でも間違いなく今は萩谷くんのことしか見えていないはずなんです。それは変わらないです。


今日やったTWLもHeavenly psychoも前向きスクリームも象もDye D?も、夏にやった夕闇トレイン、罪と夏も、レスキューレスキューもmasterpieceもキングオブ男も(他にもあったっけ?)

全部大好きな関ジャニ∞の曲なので、大好きなはぎちゃんとLove-tuneのみんなが「やろう!」ってなってやってくれるの嬉しいです!!
この気持ちもちゃんと嘘じゃないです!ありがとう。

(安井くんがMCでちらっとえげつないのラップバトルの話をしてくれたのも、最新だなぁ……と感慨深く?なりました)


関ジャニ∞Love-tuneもバンドをするジャニーズグループで、これはもう運命とか宿命の類いだと思って受け入れます。


バンドとダンス、どちらもわたしの見たいところですが、今回そのバランスがとっても上手だったように思います。どちらかが足りないとも多いとも思いませんでした。

ステージ幅が狭いと言っていたZeppでしたが、ちゃんとダンスで魅せてくれる部分もあって安心しました。
バンドで楽器を演奏する前に、ジャニーズのアイドルである彼らを応援していることを忘れたくないです。


わたしの好きな人はジャニーズJr.で、歌声がかわいくて綺麗で、ダンスの動きがかっこよくしっかりしてて、ドラムも叩けるスーパーかっこいいアイドルなんです!キラキラ輝く笑顔と幸せをくれるんです~~(死ぬほどお花畑)


そんな萩谷くんを応援したいと改めて強く思わされたのが、Zeppのために作ってきてくれたというLove-tuneの新曲「This is love song」♡

ラブと恋と愛の歌です。
萩谷くんが、好きだよ 大好きだよ と言ってくれる(?)愛と平和の旋律を奏でる素敵なラブソングです。

Love-tuneさんにありがとうが止まりませんでした。

君の笑顔で幸せになれるよ。永遠なんて無理だけど、萩谷くんを永遠に好きでいたいなあと思いました。

萩谷くんが大好きです。


わたしはLove-tuneが歌う「MU-CHU-DE恋してる」が大好きで、萩谷くんを好きな気持ちのひとつのテーマというか目標に「キラキラの恋しよう」というのをいつも心に想っています。

萩谷くんは好きな人だし、この想いは恋だとずーっと思ってます。
Love-tune」ってほんとに良いグループ名だなと安井くんと同じようにわたしも思いました。

名前にラブが入っている、本当に素敵です。Love-tune萩谷慧悟くんが好きです、と世界中の人に言いたいです。



長くなりましたし内容もなくとりとめのない話ではありましたが、とりあえず完全燃焼しました!!

Love-tuneが大好きで、萩谷くんが大好きで、一度きりしかない今日この一回の公演を心と体に焼き付けました。忘れません。

とってもかっこよくて楽しくて最高のステージでした。Love-tune live 2017 ZeppDiverCity 最高です!!!!!


初日の大成功をお祝いします!
あと二日、全力で全部を出し尽くしてください。これをまた次に繋げ色んな景色を見せてくれることを楽しみにしてます!

最高のステージをありがとうございました。


2017.10.18.(Wed)

愛し君でした。

ツイッターのアイコンやヘッダーを萩谷くんにしたり、プロフィールも萩谷くんのことしか書かなかったり、そもそもツイート自体萩谷くんのことばかりになって、はぎちゃんに染まるたびに丸山くんのことが頭に浮かんでくる。


わたしは確かに丸山くんだけが大好きだった。
その気持ちは消えていないはずだけど、日々変化していっていることが少し怖くもある。


わたしが丸山くんのことを世界で一番大好きだったこと、これからもずっと忘れたくない。


マクベスがとっても幸せで最高の舞台だったこともずっと覚えていたい。

好きな人に会うために夏の沖縄まで行ったことも素敵な思い出として永遠に覚えている。


ファンサを貰えてとっても嬉しかったこと、会いたくても会えなかったこと、全部わたしの人生において大事な出来事だったから。




丸山くんが好きでした。わたしは丸山担でした。みんなも覚えていてね。

僕は天使じゃないけどね

「ボクが死んだ日はハレ」



ジャニアイぶりに観た拡輝くんがとてもかっこよかった。


舞台も喪失とか死別がテーマのお話でとても重たかった。ダイレクトに響いた。


拡輝くんほんとに素敵だったよ~ どれだけ言葉を並べても足りないくらい。まだ足りない。



会場も150席くらいの小さな劇場で、追加席当たったこと自体が奇跡だと思った。


追加の席は本当に即席で用意したような、階段に座布団を敷いて座るような席。ど真ん中の二段目の階段の席だった。


拡輝くんが目の前で生きていた。やりたかったというお芝居を全力でやっていた。



そして懐かしいことに、もう見られないと思っていた笑顔で踊って歌ってバク転をする拡輝くんが見られた。


わたしが目で追ったジャニアイの拡輝くん、確かにアイドルだった拡輝くんの面影がちゃんとあった。


それがまた一層嬉しくて悲しかった。




喪失と再生。


拡輝くんもまたボクハレという舞台を通して、生まれ変わったのだなと改めて思った。


良かったなあ、言葉が止まらない。





2017年7月17日 「ボクが死んだ日はハレ」千秋楽 お疲れさまでした!


🙉💐←かわいくて気に入ってる 拡輝くん(おさるさんver)の千秋楽をお祝いする絵文字

萩谷くんの好きなところ

なんで萩谷くんのことが好きなのか、萩谷くんのどこが好きなのか分からなくて、萩谷くんの好きなところは全部としか答えられないので「全部」の中身を考えてみた。

顔、マイペースで短気で人に流されないところ、ドラムが出来るところ、歌声が優しいところ、ハートのおくち、細くない太もも、ふわふわ(?)喋るところ、現役大学生なところ、埼玉県民、二重幅がちょうどいい、鼻筋がきれい、歯と歯茎がぴかぴか、いつもおんなじブレスレットをつけてる、小指の指輪、ほどよい脛毛、身長176㎝、結構みんなと仲良い、入所10年、ずっと黒髪だったのに金髪とか赤髪にし出す大学生、ダンスができる、携帯ケースが白雪姫、ディズニーがすき、ピアノが弾ける、作曲ができる、かわいい、目を開けて寝てる、文鳥を飼い始めた、しゅんしゅん、趣味がダイビング、ピアス開けてない、アニメにはまってるみたいなこと言ってたけどあんまり見てなさそうなところ、料理ができる、しらす入りチーズリゾット、カモミールティー、時々頭がおかしくなる(パギヤ)、「焼き肉は無理」、「なんで?嫌いなの?」、「もういい散れ」、スティックをくるくる回せる、はぎやけいご(名前がかっこいい)、萩谷慧悟(漢字もかっこいい)、恋を知らない君へ、好きな動物 鳥 イルカ、お腹痛そうな顔してる、サバゲーをしている、よくチャーハンを作ってる(はぎちゃーはん)、カメラに向かって変な顔をする、大事なことをMCでぽろっと言ってしまう、その後の公演で落ち込んでいるのかあんまり喋らない元気がなくなる、パギヤ、ZIMAのラババンをつけている、隣で寝てると布団に入ってくる、真っ暗じゃないと眠れない、鳥を4羽も飼っている、しかも雑誌の撮影に連れてくる、海がすき、振り付け講座のときの教え方が優しい、ダンスの動きが大きくてかっこいい、イケメンなのにヘンなコ(みゅうとくん談)、スネアドラムの音が大きい、よくチャック全開でステージに現れる、車の免許を持っている、照れるとすぐ耳が赤くなる、見学にいくと「珍しい」と言われる、謙きょのきょが平仮名、箸の持ち方があんまり上手じゃない、家電が好き、家電量販店に行く、名前の後ろに誕生日を入れて電話帳に登録する、筋トレを始めた、羽ばたく蝶になる(常時追加予定.10/6更新🆕)

まだまだ知らないところが多いです。

萩谷くんを好きになるまで

萩谷くんを好きになるまで



萩谷くんを初めて認識したのは、ジャニーズWEST目当てで見ていた少クラ生放送スペシャル。


風磨くんに「萩谷がんばれ!萩谷!」と名前を呼ばれ、ふわふわと無責任ヒーローを推す萩谷くん。


安井くんの「みんな萩谷に甘いっすね~」



この辺から萩谷くんを認識し始めたと思う。この子はみんなに愛されてる子なんだなっていうのが最初の印象。



気になった子はとりあえずネットで調べてみる。そこでおそらく地元が近いっていうのを知ったのかな。


不思議なもので、その時に親近感を覚えてからびっくりするほど彼のことを意識するようになりました。(ちなみに同時に気になっていたのが岩橋くんと美勇人くんという割りと共通点のない方たち)


その時期ちょうどEXシアターではサマステが行われていました。単純に萩谷くんと美勇人くん見たいから~という理由で、Love-tuneとSnowManの日程に参加することを決意したのでした。


その後も萩谷くんと美勇人くんが気になっていたわたしは、自然とLove-tuneに興味を持つようになり、気付くとペンライトの色は緑を選ぶようになっていました。


そして代々木体育館で行われていたABC-Zのコンサートにも足を踏み入れ、バック仕事をする萩谷くんを見に行きました。


この時にはもうほぼ萩谷堕ちしてました。



秋になりDream Boysの季節がやってきました。


ドリボを見てすぐは、美勇人くんにとても元気をもらっているし美勇人くんのダンスが好きなので彼のことを応援したいという気持ちと、地元が近いという謎の親近感を抱いてしまっている萩谷くんへの好きという気持ちの二つに分かれていました。

でも気付いたら萩谷堕ちしてました。


きっかけとか理由とかはっきりしてるわけでなく、やっぱり「堕ちた」というのが一番しっくりくる。痛いのを承知で言うとこれって所謂「恋」というやつなのでは?と思うのです。


そこからは特に理由のなかった「好き」から少しずつ変化していき、萩谷くんの顔がとても綺麗でかっこいいことにも気が付いたし、ドラムを叩く姿、振りの大きいダンス、マイペースなところなど次々に好きなところが増え、毎日好きが大きくなっています。


わたしは萩谷くんが大好きです!!

白い白い羽根を君にあげよう

関ジャニ∞単独カウコンのDVDを見ながら、自分勝手好き勝手に妄想をしました。


Love-tuneにやってほしい曲」をテーマに再生を開始しました。完全に個人の感想ですので悪しからず。





【強情にGO!】


これは強いバンド曲だ!!!

こんなかっこいいものをLove-tuneにもやってもらえたらわたしは嬉しすぎて死んでしまう。


だけど、渋谷すばるさんの強さを表現できるボーカルはLove-tuneにはいないかもしれない…と若干弱気になる。



「あー花が咲いて輝く道 きっと未来はこんな感じなんだろう 夢 恋 谷を越えて うまく行く!!」



でもこの粗削りな青臭い詞をみたら、一気にらぶさんでの想像が広がった。やろう!!!





【君の歌をうたう】
【マイナス100度の恋】
【雪をください】
【冬恋】


このあたりの冬ソングは積極的にJr.界隈に取り入れていってほしい…。

そもそも関ジャニ∞といえばこの豊富な冬ソングメドレーみたいなとこあるのに(ない?)誰も取り入れてないのはおかしいとわたしは思う



「女々しいと笑われそうだけど あのまま愛しちゃったままさ」



完全に個人的な思い入れの影響なのですが、この丸山くんパートはぜひ萩谷くんにお願いします。





【Brilliant Blue】


Love-tuneに歌ってもらいたい曲ないかな~と考えながら再生していたのですが、見た瞬間に頭にパッと浮かんだのは、Travis Japan!!!!


振り付けが屋良くんということもあり、この曲かなりダンスがかっこいい。


でも正直おじさんたちはダンスメインのグループというわけではない。

わたしはこれをTravis Japanのきれっきれで息のぴったり合ったダンスで見てみたい(;;)とても見てみたい。


そう思ったらもうトラジャソングにしか聴こえなくなってきた。トラジャさんお願いします。



余談ですがso Crazyを歌うTravis Japanを見てから、失恋系というか重ための恋愛ソングのイメージがちょっとだけついてしまった。

これが原因で【Snow White】【cinematic】あたりもトラジャちゃんで妄想できる。





【tone】


これは最強のシンメ曲なので、ぜひ推しシンメで妄想してみてほしい。

以前少クラで中間くんと戸塚くんがやっていたのも本家と違った雰囲気で良かったから、きっとどのふたりでも素敵な妄想ができると思う。


ちなみにわたしは終わりの方にある長めの間奏中のダンスをぜひ萩谷くんにやってもらいたい。大きめに動くの得意だから絶対似合う。


でもはぎちゃんと誰にやってもらいたいか驚くほどイメージがわかない。(あらんちゃんとながつ、じぐいわあたりがスッと浮かんできた…)


素直に好きなふたりを思い浮かべると、はぎみゅなんですけど、はぎみゅ曲って今まで見たことないような…。ちょっとはぎみゅちゃん歌って。





【マーメイド】


こ!!れ!!は!!!絶対にやって!!!!
お願いします!!!!

こんなにマーメイド好きだったの?!ってくらい今更ながらテンションがあがって、これはLove-tuneさんにやってもらうしかないと思った。

お願い…お願い…。


担当楽器が同じ大倉くんと、好きな丸山くんのパートに無意識に萩谷くんを当てはめてしまうんですけど、これ………………………………歌い出し萩谷くんだ……!!!!(最初大倉くん)



「荒れる波に瞳濡れてマーメイド 泪の果てまで沈むよう」



こんなかっこいい歌い出しを萩谷くんにやられたら確実にやばい。想像しただけで、もうやばい。


そしてこの曲ダンスも爆発的にかっこいい…。これはほんとにやって。やろう。かっこいい。

村上信五さんソロダンスパート(?)は森田美勇人さんにお願いしよう…。

間奏中腰振りもあるのでこの曲はやばい。爆弾だ。マーメイドやりましょう、Love-tuneさん!





【ブリュレ】


ブリュレは!!!やるとしたら絶対ダンスでやりましょう!!!!(関ジャニさんも)

これももっとJr.界隈に広まってほしい曲。だってかっこいいから。なんでやらないんだろう。





【バンドセッション】


関ジャニ∞のバンドセッションが大好きだ。


ベース、ドラム、リードギターサイドギター…と順番に音が増えて重なっていく。

楽器を手にした彼らはとても生き生きとしていて、楽しそうで、かっこいい。


こんなかっこよさをLove-tuneさんにも手に入れてほしい。目指してほしい。





【ミセテクレ】


セッションからの圧倒的メインボーカル渋谷すばるさんの登場。強すぎる。


彼らのバンドにおける最大の強みは、この強すぎるメインボーカルだと思う。

この強さは今のらぶにはまだ見出だせない。
でも微かに、脳裏にNO WAY OUTを歌うあらんちゃんの姿が浮かんだ。

ここまでの重みはないかもしれないけど、気合いと天使さ?で押せる気がしてきた。

それにしても本当にすばるくん強い。



そして今までベースにばかり気を取られていたけど、ドラムの音がかなりかっこいい!!

ドラム台が高く上がった。これは、萩谷くんに叩いてほしい。


Love-tuneやろう!
簡単なことではないと思うけれど、ぜひやってみてほしい。わたしは夢が、妄想が止まらない。

ドラムがかっこいいよ~~;;





【ゴリゴリ】


セッションからのミセテクレからのバンド曲の流れが熱すぎてかっこよすぎて気が狂いそうだ!!

これはしんどい!


続けざまに全力でドラムを叩いている大倉くんが、とても苦しそうな辛そうな必死な良い表情をしている。

この表情の萩谷くんを見られる日を夢にみる。



「何千回も夢を見て 何千回も諦めて それからだぜ 小細工はなしさ どの道 この道 俺道ストレート」



この泥臭いくらいにまっすぐで熱い歌!!
今のLove-tuneさんに歌い上げてほしいな~~と思うのです。





【情熱party】


ドラムがずっとかっこいいの!!

セッション~ここまでずっと。


はぎちゃんにずっとずっとかっこいいドラムを叩き続けてほしい。


そして少し疲れてしんどい~~って表情で汗をたくさんかきながら全力でドラムを叩いて歌ってほしい。

萩谷慧悟さんのスペシャルかっこいい未来しか見えない。



「白い白い羽根を君にあげよう」



あらんちゃんは天使になれると思う。(らぶのメインボーカルをあらんちゃんだと勝手に仮定している)





大変個人の趣向と贔屓と思い込みの激しい妄想ですが、こんな感じです。


ぜっっっっったいにやってほしい!!!!と強く強くと思ったのは、強情にGO!とマーメイドと後半のセッションからのバンド曲の流れです。


好きなグループの曲をもうひとつの好きなグループが歌ったら…そんな幸せでしんどくて楽しい妄想ができるのも掛け持ちの醍醐味だと思いました。



改めて単独カウコンのDVDを見てみて、わたしは自分が思っていたよりもこのコンサートが好きなんだなあとも思いました。


いつか、もっともっと関ジャニ∞の曲がみんなに知ってもらえますように。本当にかっこいいんだよ。


そして、Love-tuneさんももっともっとかっこよく輝いていけますように。強くなれますように。




おしまい。

丸山くんと萩谷くんのこと

おはようございます、ジュニア堕ちした丸山担です。


わたしは同じものを三年以上同じ熱量で好きでいたことがないので、最初から永遠なんて信じてはいませんでした。

なので少しでも長く丸山くんを好きでいられれば良いな、とずっと思っていました。


わたしがどれだけ丸山くんを好きだったかというと、それはもう本当に大好きでした(まったく伝わらない)

もともとの気質なのか自担の闇に影響されて(?)なのか、好きを拗らせまくって重たい愛を募らせていました。


まるちゃんのことを永遠に好きでいられる自信があったことは一度もないけれど、わたしはまるちゃんに生かされていると本気で思っていたのです。



そんなまるちゃんに失恋したのは去年の夏の沖縄でのこと。


些細なことではあります。夢を見すぎた自分勝手な 「好き」の結果です。

この失恋の最大の要因はわたしがまるちゃんに求めすぎてしまったことです。

当たり前だけれど、どんなに自担がキラキラと輝いて見えても彼らは王子様でも神様でもなく、人間で偶像にすぎないのです。

遠回しな書き方をしますが、わたしは求めすぎてしまった結果、答えてもらえなかったことにとてもショックを受けてしまいました。


それと同時に大きな自己嫌悪に陥り、こんな風にしか好きでいられないのならば離れたほうがいい、と思ってしまったのです。


丸山くんがいるだけで幸せ、ときれいに思えていた頃に戻りたくて、重たい拗らせた想いを一度リセットして、求めない ということに徹しようと思ったのです。



萩谷くんに出会ったのはそんな失恋真っ最中の時でした。


ちょうどその頃ジャニーズWESTに興味を持ち、少クラをいくつかダビングしてもらい見ていました。WEST目当てで見ていました。



落とし穴でした。


歌って踊ってアクロバットをして、太鼓(スネア)を叩いて、バトンをまわして、ローラースケートで滑って、縄跳びやらバスケやら。

ジャニーズJr.ってこんなことできるの?!と衝撃を受けました。


一番感動したのが、バスケの連続ダンクシュートのパフォーマンスです。誰がかっこよかったとかではなく、単純に若い子たちのパフォーマンスに鳥肌がたちました。

とてもキラキラ輝いていて、ギラギラ燃えているように見えました。



萩谷くんを好きになったきっかけはそれほどたいしたことではないのでそんなに語ることもないです。

いまだになんで好きなんだろう?と思いながら好きでいるので、自分でもよく分からないです。


好きだな、と認識し始めたのは、番組内でみんなに「萩谷、萩谷」と言われとても愛されているなと思ったときです。

今ではあまり思わないのですが、おとなしくて年相応でかわいい子だとも思いました。

そしてあとから気付いたのですが、顔もとってもかっこいいんです。

意識し始めたきっかけに、地元が近い というのもありました。


ほんとにそんな感じで、きっかけはたいしたことではないのです。



このよくわからないふわっとした想いはきっと恋なんだとわたしは思ってます。



丸山くんを降りたわけでも、萩谷くんに降りたわけでもなく、ただ丸山くんにちょっとだけ失恋をして、萩谷くんに恋をしたのだと思います。


丸山くんに生かされたので、今度は萩谷くんに救いを見つけようと思います。(結局重たい)